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高さ日本一を更新したバンジージャンプに挑戦せよ!高低差215m【新旅足橋 岐阜バンジー】

Kate

化学メーカーに就職。技術職。小学生時代から軽度の吃音症を発症。現在も、吃音症と共存を決めた20代会社員です。。 趣味は、国内外旅行。就職と同時に株式投資を始めました。 このブログでは、株式投資・生活お得情報や趣味である国内外旅行などを発信していきます!



みなさんこんにちは!Kateです!(Twitter@kate110042946)

2020年8月2日よりオープンした、岐阜バンジーに行ってきました!!

施設のレビューや感想を記事にしましたので、是非最後までご覧いただき、岐阜バンジーを体験してみてはいかがでしょうか。

岐阜バンジー 概要

2020年7月11日プレオープン。2020年8月2日グランドオープンした、高低差日本一の215mを誇るバンジージャンプです。

これまでは日本国内最大高低差のバンジージャンプとして君臨していた「茨城・竜神バンジー(高さ100m)」がありましたが、倍以上の高低差として登場しました。

アクセス

岐阜県加茂郡八百津町の国道418号丸山バイパスに掛かる、全長462mの「新旅足橋(しんたびそこばし)」にあります。

受付

受付はバンジー台から少し離れた、空きスペースにBungyJapanロゴのバスがあり、そのバスの中で行います。

BungyJapanロゴ バス

バンジー体験には、一部制約があります。
・15歳以上
・体重制限40~100㎏

新型コロナウイルス感染対策

受付をする前に、バスの外で手洗いをしましょう!
バスの中に入ると、検温があります。体温チェックを行い、異常がなければ受付になります。

検温

まずは、参加同意書への署名を求められます。
前回の竜神バンジーの時も同じような感じだったのですが、同意書の内容は堅苦しくなく、ユーモアにあふれた内容になっています。

参加同意書
参加同意書
バンジージャンプは決して安全ではありません。
バンジージャンプは危険を伴うスポーツです。
私は、バンジージャンプが激しい身体的アクティビティーであり、リスクを伴うスポーツであることを理解しています。
このアクティビティにおいて、指や腕、足首などを怪我する恐れがあることを、私は理解しています。
顔に浅い傷を受ける可能性があること、このようなリスクはバンジーの経験の一環であることを私は理解し、バンジージャンプアクティビティへの参加中に起きた怪我についてバンジージャパン(スタンダードムーブ株式会社)に対し損害賠償請求及び医療費請求を行わないことを誓います。
もしこのような怪我が起きた場合、エクストリームスポーツっを行ううえで起こりうる経験のひとつであることを理解し同意します。
このアクティビティを行うと決心したことは、私がヒーローである、ということの証明でもあります。
リスクに冒さずに、報いはありません。私は、バンジーはリスクを伴うため人気があるアクティビティであることを理解しています。
バンジージャパン(スタンダードムーブ株式会社)に対して賠償請求を行うことは、ボクシングジムに対し、入会しリングに上がった後、リングで殴られたから損害賠償請求を行う、ということと同じです。

装備装着・レクチャー

受付のバスのすぐ向かいにある、プレハブでハーネス類の装備を装着します。
基本的には、クルーに言われるがまま装着し、締めてくれます。
ハーネスは、ジェットコースターの安全ベルトよりも重要な役割を果たしますので、キツく締められます。あまりにもきつい場合は、正直に申し出ましょう!

装備を装着したら、バンジー台での注意点や、飛んだあとの注意点のレクチャーを簡単に受けます。⇓

いざ、日本一のバンジーへ!

バンジー台のある新旅足橋の駐車場まで車で向かいます。
駐車場からは歩いてバンジー台へ!

バンジー台に着くと、心の準備をさせてもらえないまま、最終の装置装着になります。
(クルーの手際が良く、この作業も早い!!)

準備が整い次第、バンジー台の先端へ!

高さに圧倒され、ついつい下を見てしまいますが、正面をまっすぐ見つめて大きく深呼吸。

「5!4!3!2!1!バンジー!!」の掛け声で、両足で一気に踏み出し、頭から真っ逆さま!

約5秒ほどですが、自重だけで自由落下。風を切るような「ゴォォォォォーー」という音が今でも忘れられません。

落下が終わり、数回バウンドします。
バウンドが終わり次第、自動でバンジー台まで巻き上げられます。

動画撮影サービス

岐阜バンジーでは、Gopro Hero8で飛び立つ一部始終の撮影、GoproMAXをヘルメット上部に装着し、目線の撮影をしてくれ、バンジー終了後USBデータとしていただけます。
この撮影料金は、込々の値段ですので追加で支払う必要はありません。

料金

36000円です。ただ、現在は新型コロナウイルス割が適用されるので、20000円で体験できます。

また、過去にBungyJapan系列で体験したことがある方は、証明書持参(写メでも可)すれば、1000円引きになります。
料金の中には、保険料、必要機材、体験料が含まれています。

私は2017年に、当時日本一の竜神バンジーを体験したことがあったため、今回は19000円でした。

予約方法

公式サイトより予約が可能です。

まとめ・感想

日本ではこのような体験できる場所が少ないですので、是非訪れてみてください!



  • この記事を書いた人

Kate

化学メーカーに就職。技術職。小学生時代から軽度の吃音症を発症。現在も、吃音症と共存を決めた20代会社員です。。 趣味は、国内外旅行。就職と同時に株式投資を始めました。 このブログでは、株式投資・生活お得情報や趣味である国内外旅行などを発信していきます!

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